作家/ジャーナリスト・惠隆之介の公式ホームページです。沖縄や尖閣問題について、保守系言論人としての活動をご報告しております。

2017年11月18日 第三勢力による沖縄離日工作調査へのご協力の依頼

今月11日放映、チャンネル桜「沖縄の声」首里城三跪九叩の礼報道以来、関連情報が続々と弊会に寄せられております。県民のみならず国民も沖縄史についてかなりのマインドコントロールを受けているのが解ります。

そこで皆様、こういう事実をご存知でしょうか?下記放送、いつ頃の放映であったかを調査しております

「NHKによる、甲子園出場各高校所在地の紹介で、沖縄代表紹介の際、この三跪九叩の礼等、冊封儀式が強調紹介されていたようです。」

本件に関し、関連情報をお知りの方はどんな些細な情報でもご連絡頂けないでしょうか?

シンクタンク「沖縄・尖閣を守る実行委員会」
代表 惠隆之介

2017年11月13日 【沖縄の声】首里城祭りを取材!世界で最も屈辱的と言われた中国式「三跪九叩頭の礼」を頻繁に行う光景に衝撃![H29/11/11]

平成29年11月10日金曜日に放送された『沖縄の声』。本日は、”首里城祭り特別取材・世界で最も屈辱的と言われた中国式「三跪九叩頭の礼」を頻繁に行う光景に衝撃”と題しまして、ジャーナリストの恵隆之介が11月4日に開催された首里城祭り・冊封儀式について解説しています。

2017年11月10日 本日収録のチャンネル桜、首里城祭における冊封儀式、三跪九叩の礼実施への批判

去る4日、首里城にて冊封儀式が再現され、なんと世界で最も屈辱的な礼式とされる三跪九叩の礼が一時間に4回も実施されました。中国引令官は何度もクゥイ(跪まずけ)と琉球王および王府高等官に命令、かれらは奴隷のように盲従するだけでした。

挙句のはては琉球王がひな壇に登り、直立する冊封使に物乞いするかような姿勢をとりながら中国皇帝からの贈り物を受領したのです。

これを見ていた中国人たちはけらけら高笑いするのみでした

昨日は翁長知事、県議会議長ら17人が中国福建省に出張、毎度の中国詣でをしております。当番組ではこのような因習をどう打開するか批判のみならず、提案も致しました。ご鑑賞後、拡散頂きましたら幸甚です。

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